会社概要
住起産業

| 商号 | 住起産業株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 渡邊 照芳 |
| 所在地 | 静岡県三島市中250番地の5 |
| 連絡先 | TEL/055-972-1567 FAX/055-973-0912 |
| 設立年月日 | 昭和46年9月20日 |
| 資本金 | 2,100万円 |
| 事業内容 | 総合土木建設業・不動産取引業 |
| 許可番号 | (建設業)静岡県知事許可(特-21)第8850号 (不動産取引業)静岡県知事許可(7)第5994号 |
| 取引銀行 | 静岡銀行(函南支店)、三島信用金庫(三島南支店)、清水銀行(三島支店)、三井住友銀行(静岡支店 |
| 関連会社 | 東発不動産(有)、(有)サン・コーポレーション |
東発不動産
| 商号 | 東発不動産有限会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 渡邊 照芳 |
| 所在地 | 静岡県三島市中250番地の5 |
| 連絡先 | TEL/055-972-3041 FAX/055-981-5575 |
| 設立年月日 | 昭和54年12月6日 |
| 資本金 | 500万円 |
| 事業内容 | 不動産取引業 |
| 許可番号 | (不動産取引業)静岡県知事(9)第4727号 |
| 取引銀行 | 静岡銀行(函南支店)、三島信用金庫(三島南支店)、清水銀行(三島支店) |
企業理念
企業理念「住まいを起こして福を呼ぶ」
- 家族の絆を深める、安心・安全・快適な住まいづくり
- 自然と人間が共存する、その土地・地域に適した住まいづくり
- 100年住宅を目指し、限りある資源を大切にした住まいづくり
メインスローガン「地域一番企業を目指そう!」
私たちはいつまでも地域社会の一員として、 売りっぱなし 建てっぱなしは致しません。
お引き渡しの後、本当のおつき合いが始まります。
分譲地実績
サンステージシリーズ
| サンステージ壱町田24区画 | サンステージ大岡4区画 | サンステージ東椎路4区画 |
|サンステージ大宮町4区画 | サンステージ西沢田4区画 | サンステージ加茂川町8区画 |
|サンステージ二ツ屋3区画 | サンステージ三島徳倉5区画 | サンステージ的場5区画 |
|サンステージ大宮町第2期3区画 | サンステージ二ツ屋第6区画 | サンステージ的場第2期3区画 |
|サンステージ柏谷公園8区画 | サンステージ東椎路5区画 | サンステージ柏谷9区画 |
|かわせみタウン壱町田15区画 | サンステージ大岡第2期5区画 | サンステージ清水町25区画 |

■サンステージ壱町田24区画

■サンステージ加茂川町9区画

■サンステージ大岡5区画

■サンステージ清水町25区画
サンヒルズシリーズ
| サンヒルズ若松7区画 | サンヒルズ五竜2区画 | サンヒルズ奈古谷4区画 | サンヒルズ加茂3区画 |
| サンヒルズ初音台3区画 | サンヒルズ萩4区画 | 他

■サンヒルズ初音台3区画

■サンヒルズ萩4区画
分譲マンション実績
サンヴェールシリーズ
| サンヴェール三島 | サンヴェール三島 II シャイニーヒル | ピュア三島サンヴェール |
| サンヴェール三島 銀杏館 | サンヴェール三島 青樹館 | サンヴェール三島 田町 |
| アプローズタウンサンヴェール三島 | 三島市7棟
| サンヴェール新宿 | 沼津市1棟
| サンヴェール裾野 | 裾野市1棟
| サンヴェール長泉 | 長泉町1棟

■アプローズタウンサンヴェール三島

■サンヴェール三島 青樹館
アパート建設実績
| グランデュオ北村ABCD棟 | トマトリア II | グランメゾン白瀧公園 | ベルベデーレ若松 | パークアベニュー竹原 | グランデュオ長田 | セジュール長田 |

■グランデュオ北村ABCD棟

■トマトリア II
会社の沿革
| 昭和46年 9月 | 静岡県三島市中250番地の5に住起産業有限会社を設立 総合建設業を主として発足 |
|---|---|
| 昭和49年 3月 | 不動産部門設立 宅地造成開発及び分譲に着手 |
| 昭和54年11月 | 系列会社 東発不動産有限会社を設立 |
| 昭和57年 4月 | 建築設計及び、工事監理部門を設立 |
| 昭和61年 2月 | 住起産業有限会社を組織変更し、住起産業株式会社とする 代表取締役 渡邊 實が退任し、代表取締役 渡邊 照芳が就任する |
| 昭和61年 6月 | マンション分譲(サンヴェールシリーズ)に着手 |
| 昭和61年 8月 | 資本金を10,000,000円に増資 |
| 昭和62年 7月 | リゾート開発に着手 |
| 平成 2年 4月 | ログハウス建築着手(カナダより輸入住宅) |
| 平成 4年 1月 | 資本金を15,000,000円に増資 |
| 平成 7年 9月 | 他社の分譲マンションの企画販売 |
| 平成 8年10月 | ポスト&ビーム工法着手 |
| 平成11年 2月 | 資本金を21,000,000円に増資 |
| 平成14年 8月 | 賃貸マンション グランデュオシリーズ着手 |
| 平成15年 4月 | サンステージ・サンヒルズシリーズ宅地分譲着手 |
| 平成14年11月 | 新工法 在来木造住宅「絆の家」着手 |
| 平成16年12月 | 新工法 可変住宅「時空間の家」着手 |
| 平成17年 3月 | サンステージ壱町田「時空間の家」モデルハウス竣工 |
| 平成18年 8月 | サンステージ大宮町「時空間の家」モデルハウス竣工 |
| 平成19年 6月 | 三島市中「時空間の家」TIME III モデルハウス竣工 |
| 平成20年 5月 | 新工法 ノース工法企画住宅着手 |
| 平成21年 6月 | 三島市中「時空間の家」TIME IV 長生き住宅モデルハウス竣工 |
| 平成22年 1月 | 高品位住宅Cócoroシリーズ誕生 |
| 平成22年 2月 | 平成22年2月新ホームページにリニューアル | 平成22年 7月 | 平成22年7月子育て世代応援住宅「The-NEST」モデルハウス竣工 | 平成23年 4月 | 平成22年4月ママ楽世代応援住宅「Ki-LaLa」モデルハウス竣工 |
ふくろうマークの由来

当社の理念であります、「住まいを起こして福を呼ぶ」の"福を呼ぶ"動物の象徴であるフクロウから創られました。
苦労をしないという意味での「不苦労」、福がこもるという意味での「福籠」、幸せのまま年を重ねていけるという「福老」...またふくろうは夜行性で夜目がきくことから、「家人が寝静まった後、外を見張っていてくれる、家を守ってくれる」という伝えもあります。
お客様へ少しでも多くの福を届けられるようにふくろうマーク(ぷくぷくマーク)とともに羽ばたいていきたいという意味を込め誕生いたしました。
住起産業グループが考えるエコ
環境を考える

最近テレビで地球環境を配慮した取り組みが報じられる事が多くなりました。
皆さんも地球温暖化、CO2(二酸化炭素)削減などの単語を耳にした事があるかと思います。
年々環境への関心は高まっているようですね。
この地球上で今何が起きているのでしょうか?
地球温暖化は、地球全体の気温が上昇していく状態です。
そういえば日本でも昔に比べて随分と冬が暖かくなったものです。
そこだけ考えれば地球温暖化が進んでも『ただ冬が暖かくなるだけで、すごし易くなるからいいじゃない』と思うかもしれませんが、実はこの冬が暖かくなるという現象がとてつもない大きな環境問題に発展していくのです。
なぜ二酸化炭素が有害なの?
動物が呼吸したり、物を燃やしたりすると二酸化炭素が発生します。この二酸化炭素には温室効果があります。
その他に、二酸化炭素の濃度が濃い場所では二酸化炭素中毒になる危険性がありますが、特別二酸化炭素自体が強い毒性をもつ訳ではありません。
しかし、近年、保温効果のある二酸化炭素が増える事によって、地球自体の気温が下がりにくくなり、どんどん気温が上昇しています。
この気温上昇を防ぐ為の策として有効だと考えられているのが二酸化炭素削減なのです。
工場の煙突から出る煙、車の廃棄ガス、各家庭のエアコンなどからも二酸化炭素が排出されます。
私たちが普段の生活するだけでも、地球温暖化を推進しているようなものなのです。
このまま地球の温度が下がらなければ、南極の氷が溶けて、海面が上昇し、東京などの海抜の低い土地は水で覆われます。
それだけではありません。南極の氷の上で生活する白熊や、ペンギン、アザラシなどの動物たちも、氷が溶けてしまうことによって生活が脅かされ、絶滅する危険性があります。
(一説によると、南極の氷が溶けて白熊が溺れ死んでしまううという事態が発生しているようです。
その他の動物も、気温上昇で絶滅の危険が叫ばれています。)皆さんは温暖化がこんなに恐ろしいものだと知っていましたか?
地球温暖化は生命を奪う大変深刻な問題なのです。
住起産業グループの取り組み
住起産業では以下のような取り組みを行っています。
☆社内ペーパーレス化
会社内で使う書類には、書き損じた紙や、要らなくなった紙などの裏面を再利用し、排紙を少なくする取り組みをしています。
又、ネットワーク上で情報を共有し、書類を余分に印刷しないように心がけています。排紙が少なくなれば、焼却炉で燃やすゴミも減り、焼却中に出る二酸化炭素も減ることになります。
☆印刷インクは地球に優しい大豆が原料
当社では『ソイインク』を使用しています。実はこれ、大豆から出来たインクなのです。
又、コピー機で使用したインクのカートリッジはリサイクルに出し、ゴミの削減に協力しています。
私たちは、この地球で暮らす全ての人々と、動物たちを守る為に何が出来るかを考えました。
今すぐ地球を救うような大規模な活動は出来ないけれど、明日に繋がる今日をどう生きるかを考え、まずはどんな小さな事でも実践して行きたい、少しでも多くの環境を、命を守りたいと思いました。
この小さな取り組みを地球の皆が行う事で少しでも温暖化を食い止め、絶滅に瀕した多くの動物たちを救うことが出来ます。
皆さんもこれを期に一度、地球の健康と、地球上で生きる全ての生き物の健康を考えてみてください。









